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ケラチンブローアウト完全解説ブログ | Riourse
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あなたも、こんな悩みを抱えていませんか?
くせ毛や髪の扱いにくさで、毎朝ストレスを感じていませんか?「縮毛矯正をしているのに、なんか違う…」という違和感を持ち続けている方も多いはずです。
- くせ毛・うねりが気になって毎朝スタイリングに時間がかかる
- 湿気の多い日・雨の日に髪が広がって手に負えない
- 縮毛矯正をしているが、ピンと伸びすぎて不自然に見える
- ドライヤー後がパサパサでツヤが出ない
- 40代に入ってから急に髪のまとまりが悪くなった
- カラーやパーマで傷んだ髪をどうにかしたい
これらすべてに、ケラチンブローアウトは対応できます。その理由を「仕組みの違い」から解説します。
気づき
実は「伸ばす=正解」じゃなかった
くせ毛に悩むと、多くの方が「とにかくまっすぐに伸ばそう」と縮毛矯正に頼ります。しかし、伸ばすことが本当の解決策なのでしょうか?
💡 知らない人が多い事実
くせ毛の多くは「髪の形」の問題ではなく「髪の内部構造の乱れ」が原因です。形を強制的に変えるより、構造を整えるほうが自然で美しい仕上がりになります。
上の写真のように、同じ方の髪でも「アプローチ次第」でここまで違う仕上がりになります。「整える」という視点でアプローチするのがケラチンブローアウトです。
仕組みを知る
「構造を整える」とは?
縮毛矯正との根本的な違い
縮毛矯正=「形を変える」技術
縮毛矯正は、薬剤によって髪内部のタンパク質結合を一度切断し、熱アイロンで形を固定してから再結合させる技術です。くせはなくなりますが…
- ピンと伸びすぎて不自然なストレートになりやすい
- 施術を繰り返すほどダメージが蓄積する
- 根元が伸びてくると新生部との見た目のギャップが目立つ
ケラチンブローアウト=「構造を整える」技術
ケラチンとは髪の主成分であるタンパク質のこと。加齢・熱・カラーによって失われたケラチンを補充・定着させることで、本来の滑らかさ・ツヤ・まとまりを取り戻します。
🔑 ポイント
強引に形を変えるのではなく、髪が本来持っているポテンシャルを引き出す——これがケラチンブローアウトの本質です。施術で起こること:
① 空洞化したコルテックスにケラチンが補充される
② 乱れたキューティクルが内側から整えられる
③ 髪内部の水分バランスが回復し、ツヤ・柔らかさが生まれる
仕組み
タンパク結合を切断・再固定
ケラチンを補充・定着
解決
こんな髪の悩み、ケラチンブローアウトで解決できます
くせ毛だけではありません。「構造を整える」技術だからこそ、幅広い悩みにアプローチできます。
ケラチン補充で均質化することでうねりが落ち着き、自然なストレートに近づきます。縮毛矯正のようなピン伸ばしではなく、ナチュラルな仕上がりを好む方に最適です。
キューティクルが整うことで余分な湿気の侵入を防ぎ、雨の日・梅雨時期の広がりが格段におさまります。湿気に強い髪質に変化します。
失われたケラチンが補充されることで光の反射が均一になりツヤが生まれます。「乾かしただけでサラサラ」「触ると柔らかい」という仕上がりに。
傷んだ髪を内側から補修・強化します。カラーとの相性もよく、施術後は色持ちがよくなる効果も期待できます。
毛先がピンとしすぎて不自然、根元との差が気になる…という方。ケラチンブローアウトへ移行することで自然な動きのある髪へシフトできます。
髪の「素材」が整うと乾かすだけでスタイルがほぼ完成します。朝のスタイリング時間が大幅に短縮できるという声が多数。
40代・50代になると、ホルモン変化などにより髪のケラチンが減少し、くせ・うねり・ボリュームダウンが起きやすくなります。ケラチンブローアウトはまさに「失われたケラチンを補う」施術。加齢による髪質変化へのアプローチとして特に相性のよい施術で、若々しいツヤ髪を自然に取り戻せます。
実際の仕上がり例(ショート〜ロング)

ボブスタイル
艶やかにまとまった仕上がり

ロングスタイル
毛先まで均一なツヤ

ミディアムスタイル
自然なまとまりとボリューム
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